ほぼ夏ってことでいいですか![]()
29度予報はもはや30度なので…(日本語としてはだいぶおかしい自覚はあります)
今日は真夏日ってことで良いですかね![]()
昨日、一昨日でも中々の暑さを感じたのに…その更に上をいく暑さとは![]()
汗をかいていい環境の汗は好きなんですが(サウナとかヨガとか)、道を歩いているだけで滴る汗は辛いものが![]()
水分、塩分補給して乗り切りたいと思います![]()
お題:今日は「カクテルの日」好きなカクテル、お酒はありますか?に回答♪
好きなのは日本酒ですが…
フルーツ系のサワーも飲みますね![]()
生グレープフルーツサワーがあると頼みがちかもしれません![]()
仲の良い友だちとお泊まりで飲む時以外は日本酒はあまり飲まないかも![]()
飲み始めると楽しくなっちゃってダメなんですよね![]()
吉良吉影とのファーストコンタクトは吉良にまんまと逃げられるという形で吉良に軍配が上がりましたが…
姿を変えた吉良を探す手立てがなくなってしまった仗助たちはまた一から吉良を探さなければならなくなってしまうという![]()
更に吉良の父親の手により増やされたスタンド使いたち![]()
どんな展開が待ち受けているのか、語っていきたいと思います![]()
・VSジャンケン小僧
吉良↓
事件の捜査を始めた露伴↓
は、街中である少年から、ジャンケンをしようと言われる
無視をしたが、あまりにしつこく絡んできた為ヘブンズ・ドアー↓
で少年のことを探った
大柳賢↓
というその少年は、頬に穴が開いているという奇妙な特徴があったが、スタンド使いではなく単にジャンケンがしたいだけの平凡な少年のようだった
賢が出そうとしている手を知った露伴は易々と彼に勝ち、その場を後にする
駄菓子菓子![]()
賢はその後も絡んできた上、露伴が買おうとしていた本やカフェの席を横取りしてくる
ジャンケンに負けた時、露伴のヘブンズ・ドアーが3分の1程度、賢の頬の穴に吸い込まれた
また、露伴が賢に書き込んだ、露伴に攻撃できないという文字が攻撃できるに変わってしまう
賢は、なりかけのスタンド使いであった
ボーイ・II・マン↓
と名付けられたそのスタンドの能力は、ジャンケンの5回勝負で1回勝つごとに相手のスタンド能力を3分の1ずつ奪うというものだった
事態を把握した露伴は、賢とのジャンケン勝負を続ける
賢は20歳にして一人で世界に立ち向かい、人を感動させているからという子どもらしく単純な理由で露伴に立ち向かっていたが、次第に自分にも害が及ぶかもしれない賭けをしながら露伴を挑発し始める
今、運勢は自分に上向いていることを証明する為に、ガラスを割って怪我をする危険も厭わず落ちてくるガラスの破片の中に立ち続けたり、たまたま通りがかった仗助↓
と、赤ん坊を抱えた仗助の父、ジョセフ・ジョースター↓
がスタンド使いであると睨んだ上で話しかけ、彼らがこっちに来るかどうかを試すなどした
ガラスの破片は賢ではなく、避けた露伴を傷つけ、ジョセフは賢を露伴のファンと思い込み近づかなかった
運勢を味方につけたと豪語し、勝利宣言をする賢に、露伴は人生の先輩としてアドバイスを送る
人に勝つのはそんなに困難じゃあない
本当に大変なのは、自分を乗り越えることさ
と言い、露伴は自分で運勢を変えると宣言してジャンケンを続ける
すると、今まで勝っていたはずの賢が負けた
その理由は、ジョセフが抱えていた赤ん坊にあった
ジョセフの抱えていた赤ん坊↓
は透明になる能力を持ったスタンド使いで、露伴はその赤ん坊を透明化させ、賢の手を強制的に変えさせていたのだった
露伴のやり口をイカサマだと憤り、赤ん坊を取り上げた賢はもう一度勝負をしろと言い、露伴はそれに応じた
透明な赤ん坊の助けはなかったが、立て続けに賢は負け、奪ったヘブンズ・ドアーは完全に露伴のもとに戻った
露伴は賢のスタンドをボロボロにすると書き込もうとしたが、賢は自分の精神が露伴の命令で左右されるくらいならと歩道に飛び出し、自殺を図る
露伴は劇画のような賢の根性を気に入り、助けに入る
トラックがやってきていたが、それは二人を避けていった
賢は、露伴が自分の力で運を味方につけたことを悟り、負けを認める
そんな賢を見て露伴はスタンドを悪用しないことを条件に彼を見逃した
・自称宇宙人
ある朝
仗助と億泰↓
は登校途中、田んぼのミステリーサークルと、その中心に眠る青年を見かけた
目覚めた青年、支倉未起隆↓
は自分を宇宙人だと名乗る
初めは彼をからかっていた仗助たちだが、ティッシュを食べるという奇行を見て、調子に乗り過ぎと呆れてその場を去る
そのまま行きつけのアイス屋に立ち寄る仗助だったが店は閉まっていた
そこに未起隆が現れ、さっきのティッシュと交換と言い、アイスを差し出す
仗助たちは念のためアイスには手を付けなかった
未起隆にはスタンドは見えていないらしく、スタンド使いではなさそうだった
そこに、消防車が通る
未起隆はサイレンの音にアレルギーがあると言って苦しみだし
この音が聞こえないところまで連れて行ってほしい
と言って変身を始める
何にでもなれる能力を持った未起隆はスニーカーに変身して仗助の足に履かれると、そのまま彼と共に2倍の脚力で飛ぶように走り去った
未起隆は
あなたのおかげでサイレンの音から逃れられたから、お礼がしたい
と言う
初めは断った仗助だが、みんながハッピーになれる方法と称して露伴から小遣いを巻き上げるためにチンチロリンをしようと未起隆に数個のサイコロになってもらう
ところが、仗助を勝たせたいがために未起隆は不自然な目を連続して出し、仗助がイカサマをしていると疑われ始める
露伴は自らの小指をペンで突き刺し
イカサマを見抜けなければ、200万円払ってお前のスタンドで治してもらうが、もしイカサマを見抜けたら、お前の小指をもらう
と新たな条件を加えた
立会人として、玉美↓
が呼ばれる
仗助がイカサマをしなかった場合は玉美のスタンド、ザ・ロックの錠前が仗助を襲うとの条件が加えられた
結果、イカサマをしていることはバレたが、どんなイカサマかまでは露伴でも分からなかった
そこに、消防車のサイレンの音が響く
未起隆にアレルギー症状の蕁麻疹が出始めるが、火事の現場が露伴の家だと判明する
露伴と玉美の意識が燃えている家に向かっている間に変身が解けた未起隆を抱え、露伴の小指を治して仗助は未起隆と共に逃げた
変身するところを見ていない露伴は最後までイカサマの正体を見抜けず、勝手に小指を治され、家も半焼した為にますます仗助を嫌うようになった
後日再会した未起隆は母親と一緒にいたが
彼女は私が洗脳して母親と思い込ましているんです
と仗助に耳打ちする
母親は母親で
この子が行く先々で自分が宇宙人だと言って困る
気にしないでください
と言い、息子と一緒に去っていった
未起隆が本当に宇宙人なのか、特殊なスタンド使いなのか、判断しかねる仗助だった…
next
・VSハイウェイ・スター
吉良吉影の父親のせいで次々に増えていくスタンド使い…
吉良に辿り着くまでにあと何人のスタンド使いが仗助たちの前に現れるのか![]()
この後の展開もお楽しみに![]()
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店名
奥様メモリアル仙台 名取 岩沼