meta0630 様
今回もお時間をいただき、
そして素敵な口コミまで
本当にありがとうございます✨
これは沼...?水溜まりって話したのにꉂ🤭︎
私の色々な部分まで細かく見ていただけて、
とても嬉しいです。照れちゃうね!笑
最初から最後まで身を任せてくれたので
一緒にリラックスした時間を過ごせたと思ってるよ☺️
泡洗体も気に入っていただけて何よりです🫧
毎回「今日はどんな時間になるかな」と私も楽しみに準備しています♪
また沼に浸かりたくなった頃に、
ぜひ癒されに来てくださいね😊
ありがとうございました🌸
前回消えた本日の1話でしたが、昨夜は無事に更新されたようでほっと一息![]()
駄菓子菓子![]()
後書き短いなぁって思いましたよね![]()
学習しないのでしっかり文字数に引っかかったんです![]()
今回こそ気をつけつつ、早速語っていきたいと思います![]()
・ウェカピポ
元ネアポリス王族護衛官
レッキング・ボール使い
かつて妹に暴行を働いていた義弟を決闘で倒すが、直後、グレゴリオ・ツェペリに取り押さえられてしまう
義弟の父親は国家の重要人物であり、決闘に勝ったウェカピポを生かしておくわけにはいかなかった
だがグレゴリオの計らいにより死んだということにされて国外追放に処された
最後まで妹の身を案じていたが、グレゴリオから返答が来ることはなかった
こうしてウェカピポは、地位も家族も居場所も失った
その後、アメリカでの市民権を得るために、マジェント・マジェントと共にジャイロたちの抹殺を図る
特にジャイロに対しては、グレゴリオとのこともあってか意識していた
レッキング・ボールとはウェカピポの家系に伝わる王族護衛の為に開発された戦闘技術で、スタンド能力ではなくツェペリ一族とは異なる鉄球の技術の一種
本体となる大型球に衛星と呼ばれる14個の小さな鉄球が付いていて、鉄球を投擲する事で衛星がランダムに飛び散る
これを受けた者は鉄球そのものの直接ダメージはもちろん、たとえ直接は喰らわなかったとしても、衛星が体を掠っただけでも衝撃波によって脳が狂わされ10数秒間左半身失調状態に陥ってしまう
護衛用というだけあって、殺傷より無力化と時間稼ぎを目的とした技術
鉄球と衛星は投擲後に所有者の元に戻ってくるようだが、その原理は不明
・マジェント・マジェント

ウェカピポとタッグを組んでいる
スタンド、20th_Century_BOY使い
冗談を言ったりしているが相手にされていない
マジェント自身は冷徹なウェカピポを憎らしく思いつつも好意を抱いていたが、当のウェカピポからは下っ端のかすという辛辣な評価を下されていた
マキナック海峡への移動の際に馬に直接乗らずにそりを引いてもらっていたり、度々咳き込んでいる事から体が弱い可能性がある
ジャイロとジョニィと戦った際にウェカピポと共に追い詰めたのだが、自身の能力を利用されて片目を失い、傷跡が残るほどの重傷を負ってしまう
そのまま死亡したのかと思われたがたまたま通りかかったディエゴに助けられる
ウェカピポが裏切る一部始終を目撃したためウェカピポへの復讐の為に行動することとなる
後にフィラデルフィアでスティーブン・スティールを銃撃、瀕死の重傷を負わせる
そしてウェカピポと再会、死闘を繰り広げることになる
自身の身体にダイナマイトを巻き付けて点火し、馬車諸共爆破しようとする
当然マジェントはスタンド能力によって無敵状態なのでダメージは受けない
こうして罠にハメられたウェカピポだが、鉄球を用いてスティールを守り、自身はデラウェア河に投げ出され負傷してしまう
マジェントはその間、隙を突いて銃撃するも、片目が不自由だったことから仕留め損なう
これによりウェカピポの反撃を許してしまい、馬車の車軸に用いていたワイヤーを全身に巻き付けられて川底に沈められてしまう
マジェントは咄嗟にスタンド能力を用いて溺死から逃れるが、浮かぶためにはスタンドを解除してワイヤーを外す必要があるが、解除すれば溺死してしまうという状況に陥る
マジェントはディエゴがまた助けに来てくれるはずと都合よく考え、スタンドを解除せずに川底にいる事を選択する
スタンド、20th_Century_BOYは身に纏うタイプのスタンドで、バッタ状の姿をしている
このスタンドを発動している間は、自身が受けるダメージを全て周りに散らしてしまうという絶対的な防御能力を得る
ただし発動中は一際身動きが取れないため、一長一短の能力といえる
・11人の男達

大統領が送り込んだ刺客
スタンド、TATOO_YOU!使い
11人一組のチームで行動する
スティール・ボール・ランレース第6ステージで登場
11の馬の足音が1つに聞こえるほどに統率がとれていて、ジャイロには軍隊以上と評されている
リーダーがいるのだろうが、それが誰なのかは彼等しか知らない
彼らの本名についても明かされていない
全員が同じ服装をしており、短く刈り込まれた髪型(なぜか髪の毛と髭は英文の写植)と、多少の差異はあるものの、一様に無表情で険しい顔立ちも共通
11人という大人数を活かした集団攻撃を得意とし、ジョニィやジャイロたちを死の一歩手前まで追い詰めた
スタンド、TATOO_YOU!は11人それぞれが同じスタンドを持っているのではなく、11人で1つのスタンドという今までにない新しいタイプのスタンド
全員の背中に描かれている絵の中をお互いに自由に空間移動出来る(全員の後頭部にはそのスタンドの一部らしき、赤ん坊のデスマスクのような顔がついている)
絵の主が既に死亡していても移動可能
むしろ、死んでいた方が都合が良く、ジョニィの爪弾などで撃たれそうになっても、絵に入れば弾丸は死体に当たるので回避できる
また、絵を撃っても弾丸は通さないので、本体は絵に入っている間は無敵
故に1人1人順番に倒すしかない
更に背中に飛び移れる人数には制限はないようで、1人の背中から複数人一度に出現することも可能
また、11人で1つという能力の為なのか、前述したようにたとえ1人死んでも、スタンド能力は持続したままとなっている為、死んだ仲間の背中から出現して攻撃する事も可能
スタンド自体に攻撃能力はないものの、本体である11人の男達が皆例外なく拳銃技術に卓越した一流の殺し屋である事や、移動する際に所持品を持ち込むことが可能である為に厄介極まりない能力である
・アクセル・RO

大統領からの刺客の
スタンド、シビル・ウォー使い
過去(1863年、スティール・ボール・ランレース開催の約30年前)、ドヴォルザークのような音楽家を目指していたが、戦場に召集され見張り番の仕事を命じられる
しかし、次第に戦場の恐怖や無音の闇に耐えきれなくなり、任務中にもかかわらず見張り台で酒を飲むようになってしまい、酒に酔い居眠りをしていた際についに敵軍が侵入
気づいた時には見張り台のある木の下を敵軍が通過していた
それを見たアクセルは味方軍に敵軍の侵入を知らせる合図のランプを灯さず、自身が殺されるのを恐れ見逃がす
その後、街に駐屯していた味方の兵士や街の住民は虐殺され、街は壊滅し、戦争は敗北
このことから、アメリカ南北戦争(1861~1865年)当時の南軍に属していたと推定される
大統領の命令により過去の出来事が起きた地でもあるゲティスバーグにてホット・パンツから遺体を奪い、ジョニィとジャイロを襲う
2人を追い詰めるも、タスクact3に成長したジョニィにシビル・ウォーの能力を逆に利用され、状況が一転する
その後、アメリカ合衆国大統領のファニー・ヴァレンタインに死体を時間稼ぎに使うために自身のスタンドの射程外から、殺さないために急所を外し、しかし確実に死ぬ重傷を負わされ、銃創による出血多量で絶命
自分が仲間や町の人々を見殺しにして射殺を免れた町で射殺されるという皮肉的な最期を送る
スタンド、シビル・ウォーら対象の罪を具現化して敵を攻撃するスタンド
細身のロボットのような外見をしていて、対象が過去に捨ててきたもので空間を構築し、その空間に入り込んだ者は自身が捨ててきたものに攻撃される
攻撃を受けると捨ててきたものが身体に吸い付き、直後に弾けて全身を包まれ窒息させられるが、水で洗い流す事で清めることができ、窒息を回避できる
また具現化される捨ててきたものは物品に留まらず、死んだ人間や決別した家族も含まれ、具現化された者たちが投げかける呪詛の言葉は攻撃を受けた者の心を少なからず傷付ける
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・ジョジョの奇妙な冒険 第七部スティール・ボール・ラン登場人物紹介
今回は文字数に絶対引っかかったと思ったらセーフという![]()
不思議な現象![]()
長く語っていた補足の七部の登場人物紹介も次回でラストになります![]()
最後もお楽しみに![]()
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