こちらのキャストとして働かせていただいて、早3週間、、、
今日お客さまにどんなお料理つくるの?
『黄金の撮影してもOKですか?』
って問い合わせが多いですが
NGないので何でもOKです🩷
コスプレ(お客様持参)
黄金(浣腸のこと)
ウーマナイザー
なんでもOK🩷
オキニトーク見てないのでやりたいopはホテルで私に直接聞いて下さい😊
(NGほぼないです)
多分今回で東方家シリーズの名場面は語り終わるかなぁと予想![]()
本命の彼をまだ語っていないので彼がどれくらい迷場面があるかにもよりますが…
関連で言ったらまだまだいるんですけどね![]()
変な彼氏とか![]()
前置きもそこそこに早速語っていきたいと思います![]()
~東方大弥~
・『公正さこそルール』
『ルールこそパワー』なの…
大弥が弱視であることから、うっかりお茶を入れるのに手を貸してしまった定助
その時、大弥のスタンドが定助の記憶を一部奪う
突然のことに混乱する定助に対し、大弥が自分の能力の発動条件の説明を開始した時の台詞
スタンドとは精神の形であり、本体の気の持ちようによってそのパワーが増減する
公正さに拘る大弥にとって、ルールの開示は非常に重要なことなのが分かる場面
・「幸せ」っていうのは…
「思い出」を誰かと共有することよ
記憶を奪う目的を問い詰める定助に対し、大弥は「幸せ」っていうのは
「思い出」を誰かと共有することよ
と、自身の幸せの形を伝えた時の台詞
大弥が記憶を奪うのは相手に対して危害を加えるのが目的ではなく、形にして自分のものにすることで共有するのが目的なのだ
大弥の歪んだ愛情を目の当たりにした定助は、単純な力とは別の脅威を大弥に感じるのだった
思い出に関しては定助が自身のアイデンティティのために大事にしているもので、ラスボスである透龍もまた死に際に垣間見ている
ジョジョリオン全体を通して重要な事柄であると言え、それに初めて言及したのがこの時の大弥でもある
~東方花都~
・ずっと!ずっと!
みんなを愛してたッ!
忘れたことは1日だって無いッ!
これからだってッ!
殺人による懲役15年の刑期を終え、出所した花都は真っ先に家族に会いに行く
元夫の東方憲助は花都がいることに狼狽え、当時幼かった次男の東方常秀と次女の東方大弥は母だとは知らず困惑していた
花都のことを覚えている長女の東方鳩は新しく家族になったばかりで事情を知らない東方定助に彼女を説明するが、実の母を指して「あの女」とするなど、誰1人として花都を歓迎していなかった
それでも花都がそれに不満を言わず家族への愛を叫んだ時の台詞
後に発覚することだが殺人の理由も長男である東方常敏を守るためで、花都にとっては何があろうと家族こそが最も大切だった
・心を決めろと言ったでしょ常敏!
ひとりでやり抜くのよ!
常敏は東方家の繁栄を何よりも願っていた
そのために息子である東方つるぎの病を治すべく、食べた者と他者の間に等価交換を引き起こす謎の植物、新ロカカカの枝を接木して育てていた
しかしこの行為は、家族のために他者を犠牲にするということで、家族の繁栄という思想こそ同じでもそのために誰かを犠牲にすることには反対している憲助とは相容れない思想だった
他の家族も常敏ほど過激な考えは持っておらず、必然的に常敏は家族の誰にも頼れない状況に追い込まれた
更に、新ロカカカを岩人間たちが狙っていることを知っているため、いつまた敵が襲ってくるかという不安も重なったことで常敏は弱気に駆られる
いっそのこと憲助たちに新ロカカカのことを打ち明けようかと花都に相談する常敏だったが、花都は常敏をビンタして発破をかけた時の台詞
ここまで自分で険しい道を登ってきた常敏を誇らしく思うからこそ、最愛の息子を甘やかさずに厳しい態度で接した
・そしてこの「罪」は…
全て私が背負って行く
新ロカカカを使って黒幕である透龍につるぎの病を移した花都
透龍は新ロカカカは様々な偶然が重なって生まれた奇跡の存在で、今失えばもうこの世に存在しないということ、社会的な計り知れない価値があることを必死に説いてやめさせようとする
しかし花都の意思は固く
つるぎのこの病は あんたが全部持っていけ
そしてこの「罪」 は…
全て私が背負っていく
と透龍の言葉を一蹴した時の台詞
新ロカカカという替えの効かない価値を持つものを自分の目的のためだけに失わせる
そもそも理由がどうあれ、どれほど相手が外道であれ、自分の目的のために他者の命を犠牲にするなど許されることではない
決して許されない罪を花都は1人で背負うと決意していた
かつて犯した殺人も、常敏を守るために罪を自覚しながらも躊躇いなく行った花都
何があろうと家族を第一に考え、そのためならどんな犠牲すら厭わない彼女の深い愛が伺える台詞
~東方密葉~
・『知らなかった』で逃げたら…
幸せになれない
頭皮の石化を治すために、主治医である羽伴毅の下を訪れた密葉
実は頭皮の石化は病気などではなく、以前の美容治療で羽がロカカカを用いたため等価交換で石化していたもので、すなわち完全なマッチポンプだった
ところが、その際に羽のスタンドで記憶も操作されていたことから、密葉はそれを知らなかった
病院で偶然会った康穂から、羽が密葉をロカカカの効果を研究するための被験体にするのが目的だと聞かされたことで、密葉は羽と戦うこととなる
しかし密葉には1つ疑問があった
今回も自分の頭皮は間違いなく治療されている
ロカカカは治す際に必ず等価交換を伴うはずだが、体の他の部位にも異常はない
とすると、一体何が交換されたのか
その答えは、自身のスタンド能力で体内に入り込んだ羽の破片を摘出した時に発覚する
摘出した破片の中に、石化した小さな手が混じっていた
すなわち、等価交換で犠牲になったのは、密葉のお腹にいた胎児だったのだ
知らなかったとはいえ、我が子を犠牲にしてしまったと知り大きなショックを受ける密葉
しかし彼女は絶望することもなければ、目を逸らすこともしなかった
責任と子供への愛情を感じ、必ず我が子を救ってみせると決意した時の台詞
・手じゃなかった お前の前足をどけろ
息子であるつるぎの同級生、ミカちゃんが校門に挟まれて大怪我をする事故が起こった
当初は事故だと思われたが、重い門が勝手に閉じるわけがないという考え、そして同級生の1人がつるぎが門を動かしてミカちゃんを挟んだと証言したことで事態は一転、つるぎが犯人だと疑われてしまう
間の悪い事に、事件が起こる同日、ミカちゃんから祖母である花都が起こした殺人事件のことでつるぎは侮辱されていた
すなわち、動機が十分にあるという空気が出来上がり、他の保護者全員がつるぎが犯人であると半ば決めつけていた
後日、保護者会が開かれたが、そこは当然のようにつるぎが犯人であるという前提で、密葉に責任と謝罪を要求する場だった
だが密葉は他の保護者全員を敵に回してもつるぎの無実を信じていた
そもそも重い校門を子どもの力で動かせるわけがないなど、無実の根拠はいくらでもある
しかし保護者たちはたった1人の子どもの証言だけでつるぎを犯人だと決めつけている
密葉はそんな保護者たちを
悪役と生贄が欲しくて何でも雰囲気だけで決めつけたがっているクソなヤツら
と心底軽蔑した
その中の1人に喜谷真亜子がいて、密葉と他の保護者の仲を取り持つために仲裁に入ろうとした
真亜子の本心は仲裁などではなく、これを機に密葉に近付いて広大な土地を持つ東方家に取り入ろうという算段だったのだが、そのような下衆な考えを密葉は見抜いていた
肩に手を置いてきた真亜子に対し、公衆の面前で言い放った台詞
当然、足は手より太いので、お前の手は足のように太くて醜いという挑発になる
肥満体でプライドが高い真亜子にとってはこの上ない屈辱だった
密葉が家族のためなら1歩も引かないことが分かる場面
next
・ジョジョの奇妙な冒険 第八部ジョジョリオン名場面
うん![]()
女性陣が意外と良い事言っていたので…
みんな大好き常秀までいけませんでした![]()
そもそも常秀は名場面も名台詞も他の東方家のメンバーより多いので、誰かとまとめて語るのは無理だったかもしれませんね![]()
なので次回はジョジョリオンの中でも一部の人たちから大人気の常秀の名場面、名台詞を語っていきたいと思います![]()
お楽しみに![]()
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店名
奥様メモリアル仙台 名取 岩沼