甘やかしながら睾丸を揉む人です
雪美【ゆきみ】体験
恋する人妻倶楽部
雪美です。
さりげなく
お店におりました。
今回は明日の日曜日までいます。
ご縁がありますとうれしいです☺️
お逢いするかたを
すごく
甘やかすタイプの私は
すごく
よしよししながら
おっぱいを押しつけたり
手をつなぎながら
すごく
ずっとキスしていたり
すごく
ゆっくりのペースで咥えて
焦らしたり
それはそれは
あなたをひたすら甘やかして
快感が持続するような勃起を
引き出しています。
そして
私のプロフィール欄をご覧いただくと
記載されているのですが
私の場合
オプションに
睾丸マッサージを取り入れています。
お逢いするかたのうち
だいたい2人におひとりの割合で
体験いただいています。
とても柔らかいタッチで
痛みを感じさせない
でも効果がしっかり出る
そういった手技を
多くやらせてもらっています。
そしてその中に
エロさやドキドキ感が
ちゃんと存在しているような
雰囲気や流れを
つくらせてもらっています。
施術
ではあるのだけれど
性的に気持ちいい
そんな感覚になっていただけると思います。
お時間の中で施術をすると
即効性を体感できる効果としては
🟣勃起力とその持続力が増す
🟣射精量が増える
🟣射精感が深い
🟣フィニッシュ後の余韻が長く続く
体感の個人差は
多少あるものではありますが
男性機能に関するものですと
皆さんおもに
このようなご様子になっています。
いつもだと
一回のフィニッシュで完結していたかたが
その後に睾丸マッサージを入れると
そのお時間中に
2回目のフィニッシュが叶ったり✨
フィニッシュ自体は一回で良いんだよね
というかたには
お時間のはじめうちに
施術をさせていただくと
その一回のフィニッシュの満足度が
格段に上がったり✨
ちなみに
よつんばいの体勢になっていただく場面が
ありまして
そうすると
あなたのお尻に私のおっぱいが
ちょうど当たる感じになるのですが
オイル感も相まって
すごくドキドキになって
それだけで勃起なさるかたも
多くいらっしゃいます。
🥰
これはつまりどういう事かというと
この時点ですでに
あなたの自律神経が
私にコントロールされている……。
そういうことなのですが
このあたりの仕組みに
関心を持ってくださるかたには
ぜひ
多くを語らせていただきます。
熱量高く
ひたすらしゃべります。
笑
ではでは
雪美でした🩵
あなたに一度は体験してもらいたいこと。
雪美【ゆきみ】体験
恋する人妻倶楽部
雪美です。
お店にいるのは今回は本日が最終日です。
今回ご縁をくださったかた、どうもありがとうございます。
私の場合、
体のもちもち感やそれをいかした密着泡洗体、スロープレイ、睾丸マッサージ
これらを強みにしています。
ある日はじめてお逢いしたら、そういった強みがうまい具合に刺さってしまったせいか(笑)
回数を重ねて呼んでくださるかたとのご縁にも恵まれて、うれしく感じています。
お逢いするかたの中では、睾丸マッサージを体験してみたいとおっしゃるかたが多く
その場合はプレイの流れの中に取り入れさせてもらっています。
普段の回数+もう一回
というフィニッシュが叶うかたも多くいらっしゃり
特に男性機能を活性化したいかたに好評をいただいています。
やわらかい刺激が心地良いようで、いい寝息を立てるかたもいますよ☺️半分くらいの割合で。笑
ご興味がおありのかたは、ぜひお問合せください。
今日、あなたとお逢いできたら良いな。
餅(笑)がお伺いします。
雪美でした。
そのままのあなたが
雪美【ゆきみ】体験
恋する人妻倶楽部
今朝は少し
ゆっくり過ごせています。
窓を開けて
深呼吸~。
自分なりの
こういう静かな時があると
人と過ごす時間の
温度
というものを考えます。
お逢いする際
最初は緊張して
俺は何を話そう
私にどう振る舞おう
って
頭で考えてしまうかたも
いらっしゃるかもしれません。
でも不思議なもので
一緒に過ごしていると……
面持ちや言葉数
雰囲気そのものが
ちゃんと変わる気がしています。
緊張がほぐれて
私たちの温度感が
なじんできた証拠ですね☺️
無理に言葉を重ねなくても
呼吸が合いはじめて
ふっと力が抜ける瞬間があって。
そういうタイミングを見つけるのが
私は好きです。
そして
終わったあと自然と
言葉が増えて
笑顔が増えて
「はじめは緊張してたんですよ!」
と
教えてくれるのも嬉しいです。
前向きな気持ちで
まっすぐそうおっしゃるかたが
多くて
そうすると
私はちゃんと
ドキッ💕とします。笑
もし緊張していても
そのままでいらしてください。
決して無理をしていないあなたと
お逢いできるのが
良い。
あとは私に任せてね。
本日
24時頃まで
います。
今日も
お仕事のかたも
お休みのかたも
どうか良い一日を。
雪美でした🩵